カードローン 申込

即日融資はインターネット申込で!ネットを使って便利なカードローン

とにかく急いでいた申し込み

お金が必要になった!という事になった場合、皆さんならどうしますか?やっぱり多くの方が貯金があればそちらを使うと思いますが、今の御時世で満足な貯金を用意している方は、どれくらいいらっしゃるのでしょうか?

僕も出来れば貯金で悠々と対応したい…とは思うのですが、不況の最中で非正規雇用…いわゆる契約社員という立場の都合上、給与の少なさというのはいかんともしがたいです。とはいえ今の不況下で非正規雇用ながらも仕事があるだけマシかもしれませんが…。

でも、そんな生きていく上でギリギリの生活をしていると、急なお金の入用を貯金でまかなうなんて事はできません。おかげでせっかくめでたい同僚の結婚式もご祝儀の出費の事ばかり考えてしまい、いっその事欠席にしようか…と、本気で悩んでいました。

貯金が無いなら借りれば…と思ったのですが、その同僚の結婚式までは時間が無く、こんな事ならもっと早くカードローンを作っておけば…とどうしようもない後悔の中にあった時でした。

インターネット申込で即日融資も夢じゃない!

インターネット検索でカードローンを含むお金の調達方法を探していたら、なんと『即日融資可能!』という、にわかには信じがたい広告が目に止まりました。もしかしてこれが噂の闇金融?と疑ってその業者名で検索しても、大手金融業者で昔から存在していたので、もちろん違法な営業をしているわけではありません。

まあ非正規雇用だから審査に落ちるかもしれないし…とちょっとひねくれながらも申し込みを決めて、即日融資ならインターネット申込の方が確実という事で、そのまま公式サイトから申し込んでみました。

ネットから申し込んだ後は即日融資の場合は電話で相談との事で連絡してみたのですが、なんと驚きの事に、その日のうちに審査に通ってしまい、さらには僕の口座に振り込まれているではありませんか!正直審査の通過すら怪しいと思っていた僕にとって融資までの速さには呆気にとられており、本当はもうちょっとだけ遅くでも大丈夫だった…なんて、とてもじゃないけど相手には言えませんよね(笑)

そしてインターネットで申し込みだけじゃなくて、ネットから利用明細を確認したり、さらには返済金額を変更できたり…インターネットがあるとカードローンもここまで早く、そして便利になるんですね!

カードローンのおかげで無事にご祝儀も心配せずに入れられて、それからもちょくちょくお世話になっております。これは作ると手放せなくなる便利アイテムじゃないでしょうか!

借金が膨らみ増額融資の基準とされるものとは?

貯蓄は大事ですが、貯蓄以上にお金が必要になった場合、貯蓄を使い果たしてしまった場合、そんな時に便利なのがカードローンなのですが、借りたお金は返すのが定義です。予定外の出費が重なり家計は火の車。カードローンの限度額もいっぱいに借りてしまっていてはもうどうにもなりません。でもカードローンの返済を一度も滞りなくきちんと支払っていれば僅かにですがまだ手はあります。カードローンの限度額を見直しましょう。

カードローンの限度額は契約時には意外と低く設定されている場合があります。その方が審査も通りやすいからという理由もあります。利用者と金融機関や貸金業者との間に信用関係がある程度の期間、滞りなく支払うことで信頼関係築くことができれば、増額融資の申し出をしてみましょう。もちろん貸金業法に基づいて総量規制がありますので年収の1/3までしか増額できませんが。この条件をクリアしているならば一度、借り入れ先の金融機関、あるいは貸金業者に問い合わせてみてください。

もし、限度額もいっぱいいっぱいで、これ以上、手の施しようが無ければ、残念ですがもう諦めるしかありません。各県にある借金に関する相談所がありますので、そちらに問い合わせをするしか方法はないでしょう。何か良きアドバイスをいただけることでしょう。間違ってもこの段階で決して闇金業者にだけは手を出さないようにしてください。

このような自体にならないよう、常日頃からきちんと家計の管理は家計簿をつけるなどし、しっかりと計画的にかつ余裕を持って生活していけるように注意しなければいけません。それができないのでしたら、借金はしてはいけません!

給料カットで借金生活から抜け出すにはやっぱり転職?

もし今日ご自身やご自分の旦那様が、予想外の給料カットとボーナス減額を言い渡されたらどうしますか?家のローン、車のローン、カードローンと様々な事情で借金を背負ってる家庭は沢山ありますが、まさか自分達の身に降りかかるなんて思ってもない人の方が多いでしょう。いくら計画的な返済を続けてきた人だって、収入が減ってしまえば元も子もないはずです。その時、あなたならどうしますか?

当然ですが借金があるなら、それは返さなくてはなりません。お金を借りる際に契約事項にも書いてあるはずです。返済が滞れば、信用を失います。分割で支払ってきたものも一括返済の要求をされかねませんし、最悪裁判に訴えられる可能性もでてきます。事情があっても個人の貸し借りではないので、そこのところはシビアですが、これが現実です。ではどうすれば良いのか?やはり収入を増やすしかないでしょう。

収入を増やすには、独身であれば身を削るのは自分だけなので転職、掛け持ちで仕事など、健康であれば何とでも時間は有効に使えます。しかし家庭がある場合ではどうでしょう。妻が働けば家庭はおろそかになりがちですし、掛け持ちは子供のいる家庭であれば家族の時間が無くなります。では転職はどうでしょう。守る者がある限り、夫の転職は慎重に考えなければなりません。転職を考える際、現在の職場収入と転職先の収入の比較はもちろんですが、労働時間、仕事内容なども慎重に比較する必要があります。せっかく転職したのは良かったけれど、仕事が続かなかった、求人内容と相違があったでは努力も水の泡になるだけではなく、家族が路頭に迷うことにだってなりかねないのですから。

借金を抱えての転職に限らずですが、転職は年齢的なこと、自身の能力も踏まえ、様々な視点で、家族とよく話し合い決めるべきです。
転職は決して悪いことでは無いのですから。

印紙代は誰が負担するの?カードローン契約書作成にかかる税金のこと

収入印紙って、なんの意味があるの?と疑問に思う方もいるようですが、印紙をよく目にするのは金融機関やコンビニ等で払込用紙を利用する際です。例として3万円以上の支払いがある時、お客様控えのスタンプを押す際に印紙を貼り、消印を押す時に見かけますよね。印紙をよく見てみると300円だとか金額が書いてあります。見たことがない人はあまりいないと思いますが、残っている領収書などがあれば一度確認してみてください。額面は手数料ですので1円~10万円まで色々ありますが、通常印紙代を負担するのは領収書を発行した側になります。印紙とは(収入印紙)印紙税法に基づき政府に支払わられる手数料(納税)のことを意味しています。これを張らずに消印のみ押してしまうと領収書を発行した側の脱税行為となります。印紙は領収書に限らず契約書などにも貼られることがあります。

カードローンを契約する際、契約書又は借用書というものを発行しますよね。お金の貸し借りは口頭でも有効になる場合がありますが、書類を作成しておけば後々のトラブル回避にも役に立ちますから作成するのが常識です。契約書を発行すれば当然税金がかかる為、課税文書として契約書や借用書に印紙を貼る必要があります。では、この場合印紙代を負担するのはどちらになるのでしょうか?

カードローンの契約の内訳をよく見ると印紙代が含まれていることがあります。利害関係が成立する場合、通常では契約書等を発行する側が印紙代を負担するとありますが、印紙税法では特にどちらが負担するのかは決められていません。金額としては、借りる金額にもよりますが、数百円程度です。負担するのは利用者になっていることが意外と多いので、借りる前には一度、借り入れ先に問い合わせてみましょう。返済はできるだけ小さく早く完済してしまいましょう。

借りたお金は決して借りた分だけを返せば良いのではありません。必ず借りた金額に対して利子をプラスして返さなくてはいけないので、長期にわたり返済すれば、返済総額はバカになりません。借りるのは少額、完済は早期に努めてもらいたいです。